最強のマーケティングについて

ブログを書いている働く女性

メンターがブログを始めたようです

メンターから「ブログを書き始めた」というメールが届きました。

 

よかったら読んでみてください。

まあ、こんな感じですよ。

 

それしか言いようがありません。

 

1000円カットの床屋さんでいつものように「スポーツ刈りにしてください」とお願いしたところ「ベリーショートみたいな感じでいいですか?」と言われてパニクってしまったというどうでもいい記事を書こうとしている時に、聖書や仏典が送られてきたような感じです(笑)


マインド・セットが重要ですよ


で、私は意外と真面目なので、やっぱこんな薄っぺらいこと書いてちゃダメだよなと、いつもあてのない一人旅に出かけるわけですが(笑)、以前のブログでも書いた通り、今回はマインドセットができているので、私の等身大の言葉と書き方で情報を発信してそれを求めてくれる人がいればそれでいいじゃんという強い自信をもって書いています。

 

読んでお分かりの通り、メンターのブログって難しいじゃないですか。

 

めちゃいいこと書いてあるんだけど、そこにたどり着く前にテンピュールの枕が欲しくなるみたいな(笑)

 

おーい!ってくらい遠くの方に行っちゃってるから、スッと入ってくる人もいると思うけど、なかなか普通の人には入ってこないと思うんです。

 

それよりも、まるで重みのない私の言葉に反応してくれる人のほうが多いんじゃないかなと。

 

それなりにコメントもいただいたりしてますから。  


最強のマーケティング


私には私なりの役割というか存在意義があると思うんです。

 

私を入口としてメンターの思考を伝える。

 

私のブログを読んで「このブログを書いている人のメンターってどんな人だろう?」って関心をもってもらえればいいかなと。

 

で、正解はこちらみたいな。  

これ、すごい重要なポイントだと思っていて、私が常に意識していることなんですが、「この人が尊敬する人ってどんな人だろう?」ということ。

 

そもそも、”この人”というのが強烈な価値をもっていないとそういうことにならないわけじゃないですか。

 

で、そんな強烈な価値をもった人が尊敬する人って超スゴいみたいな。

 

だから私自身が強烈な価値をもった人にならないといけないなと常に思ってるんです。

 

いきなり超スゴイにいっちゃうと、やっぱり入ってこないんですよね。

 

ヤンキーが的場浩司を尊敬していて、的場浩司が橋田寿賀子を尊敬していて、橋田寿賀子が渡る世間は鬼ばかりをプロデュースして、結果、ヤンキーが渡る世間を見るようになる、みたいな感じがいいわけですよ(笑)

 

マーケティングにおいて、それが最強だと思うんです。

 

めっちゃいい感じで働くスタッフさんばかりの会社の経営者ってどんな人なんだろうって。

 

そして、その経営者が参考にしてる会社ってどんな会社なんだろうって。

   

こういう全員参加の質の高いマーケティングができると最高ですよね。

「ウリカタとアリカタ」は、横浜とハワイを拠点に、働く女性がもっとリッチになるための情報を発信するサイトです。

 

【対象】

・これからひとりで小さくビジネスを始めようとしている女性起業家

・既に数名のスタッフを抱える女性経営者

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・なかなか一歩を踏み出せない女性

・心のモヤモヤを抱える女性

・ハワイで暮らす夢をもっている女性

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